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2005年7月11日 (月)

アウグ対高山

さて、遅ればせながらフロンタ戦。

うーん、勝ったとはいえああいう試合を続けていては観客減るよなあ。いくらいばらき

七夕フェスティバルなるイベントで頑張っても、本業がこれでは。

アレックスがいるいないでこれだけ違っちゃうのか。本山・拓也の調子が早く戻ってく

れないとね。

でも、イバは序盤こそぼぉっとしてたけど徐々に攻撃面で積極性を見せてくれた。

枠内シュート3本100%ですからね。あの調子で名古屋戦も頼みますよ。

                                                                         

メインでのお楽しみはセレーゾ対四審の戦い(笑)、この日は高山。上川といい

国際主審2人も鹿スタへようこそ(爆)。高山はセレーゾだけでなく、関塚さんとも

戦う派目になったけど、関塚さんはわりとおとなしかったかな?  そのかわり

最大の敵アウグと戦う羽目に(笑)。後半どんな流れだったか忘れたけど突然

アウグが高山にドリンクボトルを振ってかけていた(爆)。あれ、何だったのかな。

「鹿島の誰かにこういう風にかけられた」とでも訴えていたのか?(笑)。

そういえば、試合中にセレーゾとアウグが何やら言い合ったようで、通訳の蘭堂

さんがベンチに振り返りながら爆笑してた。試合終了後は満男に頭ぺしぺしやられる

し、アウグー、いろいろ楽しませてくれしかも開始1分でイエローもらったりで、ホントに

お疲れ様でしたねー(笑)。                         

関塚さん、古川、相馬、アウグ、マルセロ(来てないけど鬼木も)と鹿島にはおなじみ

の人ばかりで、ホント、鹿島サポはフロンタには親近感を持ってます。帰りの湾岸

幕張SAでもサポバスの赤ユニの人々は皆、フロンタ選手のもとへわらわらと押し寄

せてましたよ(天皇杯に続き二度目)。やっぱりガナピーが一番の人気、本人、苦

笑いだったとか。スミマセン、驚かせて。

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